心はいつもhana色

毎日の出来事、ごはん、出かけた先の観察、自分目線のひとり言。 今も愛してやまない愛犬への想い。 ブログの主:(ぴ)

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カテゴリ: 四国

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味一、これです♪

祖谷のお蕎麦は口に合わなかったww
だけどおいしいものだらけで、高知も徳島も素晴らしい♪

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「うだつが上がらない」の語源とされている地域は他にもあるようですが、
こちらもそのひとつ。
うだつの町並み。

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こういう所でカフェやりたい♡
いつもの手作りパンと 日替りセットとか♡

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いつも思う。
お家の中を拝見したいw

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帰り道、徳島を通るので 念願だったバンナイズ本店に寄ってみました。
プレハブ倉庫みたいで意外と小さいことに ちょっとビックリ。

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何年も前にバンナイズに出会って、いくつか買って愛用。
夫にも 会社の携帯と自分のiphoneを一緒に入れるケースを買ってあげたら
めっちゃ気に入ってずっと使っていて、
だいぶくたびれてきたので新しいのにしたら?と提案。
くたびれたと言っても、こんなにずっと使ってる割にはほんと崩れない。
会社の人も夫の2個いちケースを見て「どこで買ったんですか」と聞いてくるそう。

私が行きたくて寄ったバンナイズ。
買物には興味がなかった夫が夢中になっていました。

いくつか買ったらリングのストラップをおまけにもらいました。
私のはブルーの方。

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夫のバンナイズコレクション。
1個しか無かったのに、急激に増えていってる(笑)

カーキ色の迷彩っぽいのは、本店で買おうとしたら在庫がなく、
1ヵ月経ってようやく届いて夫が大喜びしているケース。

あとは夜な夜なポチポチしては バンナイズケースを集めている様子。

とにかく作りが良くて丈夫なのがすごい。
かなり男子向きだけど、
中には女子向けの可愛い色のもあります。

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今日またポチッたらしいのが届いて喜んでるおじさんが1人。

バンナイズのHP →

yahooバンナイズ →

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久しぶりにこんな花輪見た(笑)

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徳島で食べたラーメンだったかな?
どこのだったか忘れた。
ってことは、そんなに印象に残るおいしさではなかったってことだな(・へ・)


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私にはお姫様に見える♡
こんな可愛くて仕方ないのに、
この子も私の事が大好きってすごい!といつも思う(>▽<)

はーちゃんの足の裏のとんがりコーンの匂い、嗅ぎたいな~。
唇の黒ゴム、触りたいな~。



★人間は 強くなるために生まれてくる訳ではない★




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祖谷(いや)は 徳島県三好市という所にあります。

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祖谷のかずら橋へ。

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夫はこういうの、めっちゃ怖いらしく、ビビりまくりのへっぴり腰。
全然平気な私は 日頃の恨みつらみを仕返ししようと、
後ろを歩きながら全身に力を込めて めっちゃ揺らしてやった(>▽<)♪♪

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「なんか めっちゃ揺れる。怖いわ。汗出てくる」

私「そ~お?揺れる?全然平気」と、足に力入れてブンブン揺らす(爆)

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下が見えて怖いとビビる夫。
足がハマったところで体まで落ちないから大丈夫よ。
~~ブンブン♪♪~~

昔は私も怖かったけど、アベノハルカスの 床がガラスになってる所、
あそこで勇気を出して飛んでみてから、
舞子プロムナードの高さ70m??の明石海峡大橋から下の海が見えるガラス床、
あそこも平気で飛んだり跳ねたりできるようになって♪
それからこういうの平気になったの。

よかったー、平気で。
仕返しって楽しい(^^)v
また夫連れてこういうとこ行きたいな (^m^ )
ブンブン揺らしてやる~~♪

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私たちが渡っている時は たまたま他の人はいなかったので、
揺らすのに好都合でしたの♪

この橋のこの蔦みたいな植物、確か手作業で毎年だったか組み直すんだよね。
前にテレビで見たことがある。
締め過ぎても緩すぎてもダメだし、乾き過ぎてても水分が残り過ぎててもダメで、
作業する人たちの息を合わせないとできないし、難しい作業だって。

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2泊目は 築300年の古民家民宿へ。
山をいくつも越えてやっと着きました。

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すごい静か。

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祖谷八景さん。
1日1組限定。貸切です。

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2人だと 1泊2食で1人¥5,500という驚きのお値段。
税込で2人で11,000円だよwww

3人以上だと 1人5,000円。
1人だと6,000円だそう。

2人でも広すぎて大変なのに、1人だったらどうしよう(笑)

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18畳って言ってたかな?
真ん中に囲炉裏があって、そこであめごを焼いてくれました。

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小さい子がいたら危ないかもだけど、寝室も2つあって好きな方使っていいよって。
大人数でも泊まれます。
昔話に出てくるようなおうち。
古民家大好きなので、まさか泊まれるなんてめっちゃ嬉しい♪♪

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梁とか障子の桟とか 300年前そのままなんだそう。

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お風呂洗面トイレなどは 改装しているそうです。
そりゃそうだよねw

夜になると トイレの電気がほんまにぽや~んとしかつかなくて(笑)
ほっと平山は夜中にトイレに起きても平気だったけど、
こっちはちょっと怖いかもという気がして、
水分摂取に気をつけて、夜中起きなくていいように念じて寝た(汗

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離れになっていて、オーナーさんご夫婦は 隣の母屋にお住まいです。

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広すぎてウロウロ(笑)

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私は旅先でまで料理したくない派です(笑)

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どれもこれもすごくおいしくて、量もすごくて食べきれないぐらい。

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昨日の蕎麦の実汁があるからお味噌汁いらないですよって言ったんだけど、
奥さんが「やっぱり味噌汁作って来たよ」って(笑)
こんな豪華な食事で 本当に5,500円でいいのか( ̄O ̄;)

卵かけご飯がどうしてこんなにおいしいのか、
お米?卵?醤油??と聞いたら、
醤油はもうこれしか使っていない、
この辺ではみんなこれを使っていると奥さんが教えてくれた「味一」という醤油だと。

翌日山を降りて、スーパーはないので雑貨屋さんで「味一」を買ってきたよ。

帰ってきてよく見ると だし醤油なのね。
すごくおいしい。
これだけで味が決まる。
あとは砂糖やみりんで甘味を調節するだけ。

ネットでも買えるので、これからお世話になりますw

こんな古民家に泊まれる機会はまずないし、
しかもこんなお安くて、オーナーご夫婦も良くしてくださいました。

宣伝は一切していないそうで、旅行会社のサイトなども一切載せていないと。
口コミとリピーターさんだけでやってると言ってました。

誰かに聞いてきたのかと聞かれ、ネットで自分で見つけ出したと答えると
そんな人は初めてだと言われましたw

どうやって辿り着いたのかは全く覚えていないけど、
せっかく四国へ行くので、
古いお宿に泊まりたいと思って必死に探して見つけたのは覚えてる。

祖谷八景さんのHPはこちら →

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★なんでも目に見えるものなんて知れてる。
頑張ってるように見えるやつの頑張りなんて知れてる。
悲しそうにしてるやつの悲しみなんて知れてる。
本当に悲しいやつはそれを見せないからね(イチロー)★





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ほっと平山を後にし、龍河洞へ。
JAFの割引が効きます。

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結構真っ暗で、前を行くよそのおじさんを頼りに着いて行きます。
夫ではありません。
夫は私の後ろをついてきた(泣笑)

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本当に暗くて狭くて、前を歩く人がいるから行けるけど、
誰もいなかったら進めないほど暗い。

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携帯だったら暗すぎて映らないと思う。

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自然が作り出すすごさ。

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高低差はビルの20階に相当するって。
しんどかったわ~。

それよりなにより、体格のいい人(背の大きな人や太っている人)、妊婦さん、
そういう人はここは通れないですわ。

真っ直ぐでも体の向きを横にしても、通るのがやっとな細い箇所がいくつもあって、
あと、しゃがんで通るのがやっとな所もあって、
極端に背の大きな人も無理なんじゃないかな。

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弥生時代、ここで人々が生活していたんだって。
こういう場所は 気温が年間を通して一定だけど、
今でこそ観光用に階段や灯りがつけられているけど、
弥生時代に階段も灯りもない中でここで暮らすって、
どうしていたんだろう?
石の上で寝たら痛いよね。
奥は真っ暗だよね。

その頃の人類ってどうやって生きていたんだろうね。

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シーズーみたいな鶏がいた(笑)

珍しい鶏も見られる龍河洞のHP →

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はーちゃんのお耳は三角で可愛い(∩_∩)
鼻と口の周りは黒くて 泥棒みたいで可愛い(*∩ω∩)
何してもどうしても かわいくてかわいくて、
大好きすぎてどうしようもない(T . T)



★誰にでも良く接しなさいと言う人がいるけどそれは違う。
世の中 関わらない方がいい人は必ずいる。
騙す人、誰でもいいから攻撃したくてたまらない人。
そういう人と闘う必要はないけど、早い段階で気づいて避けた方がいい。
人を確認し分別するのは冷徹じゃなく、立派な処世術★





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ふるさと納税の返礼品で 「ほっと平山」へ泊まりに行くことに。
そこから高知県周辺の行程を考え、2泊3日で行ってきました。

1泊目にほっと平山に宿泊。

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インスタでほっと平山のスタッフさんとやり取りがあり、
お会いできるのも楽しみの一つ♪


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ふふふ♪
廃校を利用した宿舎です。

「廃校に泊まるなんて めっちゃ怖い」と夫。
「お母さんの方がヤバいんじゃないの??」と霊感的なことを心配というか、
自分が怖いから 私の霊感のせいにしようとしてるっぽい(笑)

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私より古い橋を渡り(笑)

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立派な旅館のような佇まいで、全然怖くないや~ん♪

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「がんばる」の「ん」が落ちてた(笑)

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すごく静か。
何もない山奥なんだけど、気持ちが豊かになる。

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私の小学校の時も こんな木の机と椅子だったな~。
高学年になって スチールの机と椅子になったな~。

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廊下も隅々までピッカピカ。
明るくて清潔で、めっちゃテンション上がります♪

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よく手入れされて、管理されています。
気持ちいいです。

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教室に畳を敷きつめた20畳ぐらいの部屋に泊まります(∩_∩)

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ここは会議室。
元は図書室だった模様。

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談話室。

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楽しいねぇ~♪

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ノートに私も書いてきました。

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ホテルではこんな寛ぎ方はできないと喜ぶおじさん。

夜中の3時にトイレに目が覚めて、私たちの部屋は端っこで、
トイレは反対側の端っこ。
でも全然怖いことなしに行ってきました。

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「おるで」(笑)

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私は未だに 一度も蛍を見たことがありません。
見てみたいな~。

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桜には1週間ほど早く、まだ蕾も小さく固かったけど、
もし桜が咲いていたら こんなにのんびりできなかったかも。
何もない時期でちょうど良かった。

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晩ごはん

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朝ご飯
この文旦のおいしさに心を掴まれ、めっちゃ文旦にハマることに。

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翌日はお弁当をお願いしてあり、チェックアウトにお弁当をもらって出発。

スタッフの方がみんな素晴らしく温かくて とても良いお宿でした。

ほっと平山のHPはこちら →

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山から出てきて、山へ帰って行きました。
人間には慣れていない様子。

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新聞紙で作られたエコバッグに、
返礼品についているお土産が入っていました。
この新聞紙バッグにも感動。

折り方で 一番見せたい部分を持ってくることにこだわって折りましたって。

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芋けんぴとか全然いらないわ~と思ってつまんだら、
これがおいしくておいしくて止まらなくなり、
こんなことならもっと買ってくれば良かったと泣いた(笑)

高知はどこへ行っても芋けんぴ、ミレーのビスケット、シューラスクがありました。
今度行ったら シューラスクも芋けんぴも大量に買ってきたい。

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この面には高知弁の記事が書かれていました。

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これ、美味しすぎてあかんやつ。

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あぁ~~、愛しの文旦(泣)
これにひどくハマっちゃって、来年は取り寄せるぞ!
いや、買いに行こうぜ!
ひろめ市場もリベンジしたいし、高知、おいしいものが多すぎて楽しすぎて、
もう1回ゆっくり行かないとダメだわ。

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有名だという「塩二郎」というお塩。
楽天では売り切れで3ヵ月待ちとか普通だとか。
それが ほっと平山近くのお肉屋さんで売っていると教えてもらい、
そんなに人気の塩はどんなんだ?と、
旅先特有の金銭感覚喪失もあって、
100g 1,200円という高価さにも麻痺して買ってしまう。

まろやかはまろやか。
でもありがたすぎるお値段だし、安易に使えないし、
いつもの塩で充分だ(笑)

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やなせたかし美術館も ほっと平山と同じ香美市にあります。

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いつもここで外を見ながらお昼寝したり、
人が来ると 吠えずに教えてくれたり。
晩年は 私が帰ってきても気づかずに眠ったままのことも度々。

窓は hanaの鼻の高さの位置がいつも汚れていて、
はーちゃんはこの位置から見ているのねってわかって可愛かった♡



★家に帰ったらご飯が出来ている人と
家に帰ってからご飯を作らなきゃならない人とは、
別の星に生きているぐらいに違う★




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子泣き爺のふるさとという、徳島県三好市にある妖怪村。

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もうちょっと面白いかな~と思ったけど、そうでもなかった(笑)

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それよりも妖怪屋敷目の前の大歩危(おおぼけ)の景観がすごかった。

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なんか うちの隣りのオッサンに似てる(笑)

隣りのオッサンね、いつも地味な服着てるのに 時々「?!?!」という恰好をするの。
片足が黒、片足が白のズボン履いてたりとか。

この間は玄関出たところで鉢合わせになって、
オッサン、ハゲにしてはまぁまぁ髪が残っていて、ちょっと小太りで背が低い。

その日の服装、青=濃い水色のズボンに 真っ黄色のTシャツ。
オッサン丸顔で丸めがねかけてるから

「ミニオン??????」ってガン見しちゃったよ(爆)

全然可愛くないのにミニオンそっくりだった(大笑)

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妖怪屋敷の2階に 石の展示室があって、
全然期待しないで上がってみたら、こっちの方が妖怪屋敷よりも面白かった。

こんな石あるの??っていう珍しいものばかり。

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ふわふわの綿みたいなのに 石なんだって。
触ってみたいよねー。

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運転しない日の方が多いらしく、この日は運転日。
時計を見るとあと数分でここを通るということで 待ってみました。

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こちら側のみんなは旗を持たされて手を振って、
列車側は ここを通過する時だけ、止まるのかと思うほど速度が落ちて、
列車内のみんなも大きく手を振っていて楽しかった(^^)

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黒糖ソフト。
甘い。

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階段を上ってここまで来て異様な雰囲気を感じたため、ここで引き返しました。
霊感アンテナがすごい反応して、行くのはまずいと判断。
ものすごい霊気を感じました(泣)

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はーちゃん、ツバツバが溜まってて可愛い♡
拭いてほしくてわざと見せてる。
「はいはい♪ ツバツバたまったん?
拭いてあげるね♡
はーちゃんはお利口だね~♡可愛いね~♡♡
ツバツバたまってもこんなに可愛いのははーちゃんだけだね~♫」
もうhanaのことになると、このかあさんは頭おかしいです(笑)



★どんなに余裕がなかろうと、あなたの事を大事にできない人を
あなたが大事にする筋合いはない★




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3月に四国へ行ってきました。
生まれて初めての高知県。

ひろめ市場が楽しそうという漠然とした情報だけで行ってみたら、
凄すぎて面食らって もっと下調べして行けばよかったと反省。

市場だと思っていったら、市場という名の屋台の集まりみたいな、
居酒屋集団みたいな、昼からみんな飲んで食べて大盛り上がりの広場だった!

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私は鰹のたたきが苦手で、臭くて食べられない。
ところが本場高知では、ものっっっっっっすごいおいしくてただただビックリ。
本当においしいのね。

ひろめ市場の事をあまり知らずに行ったものだから、定食頼んじゃって失敗したー。
もっとちょっとずついろんなの食べればよかった(泣)

でもこの定食がまた素晴らしくおいしかったよ。

塩たたき食べにまた絶対行きたいんだ!!

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昼の1時でこんな盛り上がり(笑)
座る場所探すのに一苦労。

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すっごい楽しくて、見て歩くのもわくわく♪

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ミレーがどこのおみせにもあって、高知では当たり前のおやつなんだって。
お菓子を見ることがない私が知らないだけで、
友達みんな「カルディで売ってるよ」ってFBやインスタで言ってたw

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今度はもっと
 ひろめ市場に重きを置いて行きたい。

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こんな所が近くにあったら、そりゃあ楽しくていつも通っちゃうよね~。

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寝てるふりしてちゃんと見張ってる。

はーちゃんが喜ぶような寝床を作ってあげたり、
hanaのためにもっといい方法はないか、
全てにおいて いつもhanaにとってベストなことばかり考えていました。
何をしてあげても それを全部喜んでくれて 全部答えてくれて、
hanaもきっと 私が喜ぶことが hanaにとっての幸せだったんだろうなって。

hanaと私、いつも同じ気持ちでいたと思ってる。
hanaの喜ぶ顔が見たい。
おかあさんが喜んでくれたら嬉しい。
お互いそんなふうにいつも一緒の気持ち。



★才能というものは いつかモノを言う時が来る★




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原画がたくさんあったけど、値段つけたらいくらするんだろうとすぐ思うw

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これ、階段を上っていく時はアンパンマンで、
下っていく時はバイキンマンになるんだよ。

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着ぐるみさん、暇そうだった(笑)

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ケナゲくんって可愛い名前~♪
こういうネーミング大好き。

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おむすびマンが一番好き(笑)

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この日のお天気は悪かったけど。

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亡くなった人がいる場所って、
・亡くなった場所
・好きだった場所
・遺骨のある場所
この3つなんだって。

はーちゃん、3つともうちの中だし、
最初の2つなんておかあさんの腕の中だ♡
遺骨に入った箱は今もベッドの横にあって、
寝る時も目が覚めた時もいつも撫でてる。
手放すつもりは全くない。



★長い目で見たら、簡単に物事が運ぶことはラッキーの前借り★




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